スタジアム建設計画の経過

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2012年
5月
専用球技場用地調査委員会で、
亀岡、京都、城陽の3市
候補が絞られる

2012年5月に亀岡市、京都市、城陽市の3市に候補地がしぼられ、同年12月に亀岡市に決定した。
スタジアム建設立候補地マップ
12月 球技場調査委員会が結論を見送り、府に決定を委ねる
山田知事が府議会全員協議会で亀岡市に決定することを発表
2013年
5月 アユモドキ保全などを検討する環境保全専門家会議(第1回)開催
2015年
6月
府の公共事業評価第三者委員会がスタジアム事業は了承するが、本体工事の判断は見送り
府補正予算の債務負担行為で154億円の建設費を盛り込む
スタジアム建設立候補地マップ
2016年
4月 環境保全専門家会議座長名で建設予定地を隣接地の駅北土地区画整理事業地に変更することを求める「提言」を知事と亀岡市長に渡す
8月 府が、スタジアムの建設予定地を亀岡駅北土地区画整理事業地に変更すると発表
11月 亀岡市が市民説明会開催。反対意見が相次ぐ
12月 スタジアムの完成予定地と施設の概要発表
2017年
1月25日 環境保全専門家会議が開かれ、府の調査結果の了承を見送る
2月2日 前回から8日後に急きょ環境保全専門家会議が開かれ、府の調査結果を条件付き(予算の計上は認めるが、執行・着工は認めない)で了承
2月3日 公共事業評価第三者委員会で、事業は了承するが、本体工事は見送る結論を出す
2月6日 府がスタジアム関連予算を盛り込んだ2017年度当初予算案を発表

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